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濱田酒造 大魔王 (今日の焼酎)

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今日は、夜になってから、なんだか体調が悪くなり、ものすごいダルさに襲われたので、残業も早めに切り上げて帰りました。

ご飯は普通に食べたのですが、なんとなく寒気もするので、季節外れの風邪かもしれません。

 

そこで、今日はワインは開けずに、手元にあった適当な焼酎を開けることにしました。

 

鹿児島県の濱田酒造さん

 

大魔王

 

 

 

 

薄めの水割りにしました。

大魔王という名前から、クセがあるのかと思いましたが、至ってすっきりした現代風の焼酎です。

 

でも、薄めの水割りにしても風味や味わいの主張はありますので、決して、名前負けしているわけではありませんね。

 

そう言えば、「魔王」のほうも、クセがないすっきりした焼酎ですものね。

 

 

 

 

さて、今日は早く寝ることといたします。

 

 

 

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下町のナポレオン いいちこ (今日の焼酎)

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最近、焼酎が続いていますが、今日も焼酎のお湯割りです。

 

今日の焼酎は、

 

下町のナポレオン

いいちこ

 

日本で2番目に売れている焼酎だそうですが、わたしは飲むのは初めてです。

今飲むまで、いいちこは焼酎甲類だと思っていましたが、ボトルを見ると、「本格焼酎」との記載があります。

焼酎乙類だったのですね。

 

いいちこというと、郷愁あふれるCMが印象的ですが、「下町のナポレオン」というフレーズ、「下町」という言葉も、「ナポレオン」を引き合いに出すところも、いい意味で、とても昭和臭を感じますね。

 

 

 

 

オオムギで造られた焼酎です。

常温だと香りが立ちませんが、お湯割りにすると、ふわーっと麦の香りが広がります。

スッキリした味わいで、くせもなく飲みやすい焼酎です。

人気があるのも、この辺りが理由なのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

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さつま美人 黄金千貫 (今日の焼酎)

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今日は、焼酎のお湯割りを飲みました。

 

今日の焼酎は、

福徳長種類さんの、

 

さつま美人 黄金千貫

 

福徳長さんって、灘にある清酒メーカーだと思っていたのですが、これは、福岡県の久留米工場で、原料の黄金千貫は鹿児島県産。

うーん、よくわからない。

調べてみると、福徳長さんは、合同酒精(オエノングループ)傘下になっているのですね。

シソ焼酎の鍛高譚と同じグループの製品という事になります。

 

 

 

 

 

 

昔ながらの芋焼酎のような芋臭さはないですね。

香りは控えめ、お湯割りにすると、少し甘さを感じますが、すっきりした飲み口の焼酎です。

くせがなく、飲みやすい芋焼酎です。

 

 

 

 

 

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佐藤 麦 (今日の焼酎)

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口内炎ができてしまい、ワインを飲むと、その酸味がしみそうだったので、今日は焼酎を飲むことにしました。

 

鹿児島県霧島市の佐藤酒造さん。

佐藤 麦

 

いわゆる「佐藤 黒」や「佐藤 白」、そして、この「佐藤 麦」も何度か飲んできましたが、お湯割りにして飲んだことはありませんでした。

 

最近、特に麦焼酎(樽熟成でないもの)は、お湯割りが美味しいという事に気づき、この「佐藤 麦」もお湯割りでいただきました。

 

 

 

 

 

 

「百年の孤独」や「梟」(ふくろう)のような樽熟成している麦焼酎は、ロックや水割りで美味しいですが、そうでない麦焼酎は、水割りなどにすると、あまりにもあっさりし過ぎていて、ちょっと物足りない感じもします。

 

でも、樽熟成していなくても、しっかりとした造りの麦焼酎は、お湯割りにすると、麦の香りがフワッと広がるんですね。

この「佐藤 麦」も、お湯割りにすると、とても美味しいです。

香ばしい麦の香りに、口の中に残る余韻。

 

米焼酎と芋焼酎は、もう数百本は飲んできましたが、麦焼酎にこんな美味しさがあるとは、最近まで知りませんでした。

ちょっと今まで損をしてきましたね。

 

 

 

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三段じこみ お湯割り (今日の焼酎)

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今夜は、あまりに寒いので、焼酎のお湯割りです。

 

岩倉酒造場

三段じこみ

 

芋焼酎が多い岩倉酒造場ですが、この「三段じこみ」は麦焼酎です。

横にある一升瓶は「月の中」(つきんなか)です。

 

 

 

 

麦焼酎って、芋焼酎に比べると、香りが弱く、その分、水割りやロックにすると、とてもすっきり飲めてしまいます。

でも、お湯割りにすると、麦の香りがふわっと広がりますね。

 

先日、月の中をお湯割りにするまで、今まであまりお湯割りって飲んだことありませんでしたが、寒い夜には美味しいし、温まります。

 

 

 

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月の中 焼酎お湯割り (今日の焼酎)

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今夜はずいぶんと冷え込んでいて、部屋の中も冷え冷えとしているので、ワインではなく、焼酎のお湯割りを飲むことにしました。

 

今日の焼酎は、

 

岩倉酒造場

月の中(つきんなか)

 

 

ポットにお湯を入れ、自分の部屋に持ち込みました。

 

 

あてはエイヒレです。

マヨネーズ、しょうゆ、一味とともに。

 

 

 

湯呑にお湯を注ぎ、それから焼酎をゆっくりと入れていきます。

すると、芋の甘い香りが広がります。

ふう、温まりますね。

 

月の中、水割りで飲むと、すっきりした飲み口ですが、お湯割りにすると、ふくよかな味わいになります。

冬はお湯割りがいいですね。

 

 

 

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本格いも焼酎 蒸留樽 原酒 (今日の焼酎)

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2、3日前から、夜は涼しくなってきて、これはワインもありかもって思いましたが、やはり、まだ焼酎です。

 

今日の焼酎は、

鹿児島の小正醸造さん

 

本格いも焼酎 蒸留樽 原酒

 

小正醸造さん、「蔵の師魂」や「メローコヅル」など、わたしも何度か飲んだ焼酎の蔵元です。

これは、樽みたいなデザインですが、陶器です。

樽で貯蔵していたっていうことをアピールしているのでしょうか?

 

 

 

鹿児島県産の黄金千貫と自然の地下水で醸された焼酎だそうです。

芋臭くはないスッキリ系の芋焼酎です。

 

暑い季節なので、ロックや水割りで飲んでいますが、どちらも美味しいです。

クセはないけど、なかなかに味わい深い風味です。

 

 

 

 

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黒麹かめ壷焼酎 霧島町蒸留所 (今日の焼酎)

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昨日はブランデーでしたが、今日は焼酎に戻りました。

「明るい農村」で有名な「霧島町蒸留所」さんの「黒麹かめ壷焼酎」です。

霧島山系の天然水を使って造られた焼酎だそうです。

 

 

 

 

 

 

元々は「霧島町」だったのですが、平成の大合併で「霧島市」になったそうです。

鹿児島県と宮崎県の県境に位置する市ですね。

実は、わたしも大昔、高校の修学旅行で霧島に行ったことがあります。

お隣、宮崎県の「えびの高原」というところに観光に行き、その後、この霧島町の「霧島観光ホテル」という所に泊まりました。

懐かしいな〜

 

そんな高校生の頃は、焼酎の味なんて全然わかりませんでした(オレンジジュースやトマトジュースで割っていました)が、いつの間にか、普通にロックや水割り、ストレートで飲むようになりました。

 

「青春」っていう言葉自体、もう恥ずかしい感じですが、でもあのころは、今はもう感じなくなってしまったことにも色々反応して考えてしまう、感受性豊かな年ごろのわたしが確かにいたんですよね。

 

 

 

 

 

 

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老松酒造 骨董屋 (今日の焼酎)

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さすがにこれだけ暑いと、赤ワインを飲もうという気には全くなれません。

ワインを飲むなら、きりっと冷やしたスパークリングか、かちわりワインくらいでしょうか。

 

必然的に、夏はビール、焼酎水割り、ウイスキー水割りの率が高くなります。

 

そして今日は、

 

大分県日田市の麦焼酎

老松酒造 骨董屋

 

樫樽熟成3年超の麦焼酎です。

大分県日田市というと、今回、お隣の福岡県朝倉市に次いで水害・土砂災害の被害が大きかったところです。

その復興をお祈りしてこの焼酎を開けることといたしました。

 

 

 

 

 

 

樫樽熟成3年超というだけあって、琥珀色をしています。

バニラやスモークの香り、まるでウイスキーのような風味です。

 

ロックや水割りがとてもよく合う焼酎です。

暑い夏にはぴったりですね。

 

 


 

 

 

 

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芳醇萬咲 山ほたる (今日の焼酎)

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暑い今晩は、ワインではなく焼酎です。

熊本県の球磨焼酎、高田酒造場の限定品

 

芳醇萬咲 山ほたる

 

標高1,000mの山の湧水を使っているそうです。

 

 

 

 

 

 

最近の球磨焼酎らしい、すっきりしたさわやかな香り。

クセもなく飲みやすいです。

 

暑い時期は、なかなか濃厚な赤ワインには手が伸びにくくなってしまいます。

すっきりした米焼酎の水割りがいいですね。

 

 


 

 

 

 

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