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神戸 ベルギー・ビール・ウィークエンド

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今日は、仕事が終わった後、三宮からメリケンパークまで歩き、そこで開催されている「ベルギー・ビール・ウィークエンド」に行ってきました。

 

着いたときはまだ明るく。

 

徐々に夕暮れ。

 

まずは、1,000円3杯の飲み比べセットをいただきました。

1,000円3杯ですが、飲み終わった後に、800円のベルギービール用グラスと交換できるので、実質3杯200円です!

お得ですね。

 

 

 

 

 

 

ベルギービール用グラスに注いでいただきました。

 

 

 

 

 

暑くなく、寒くもなく、ちょうどいい気候で、夕暮れ時の波止場の景色を眺めながら、美味しいビールをいただいて、大満足でした。

 

 

 

 

 

 

 

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クラフトビール インドの青鬼 (今日のビール)

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今日のビールは、ヤッホーブルーイングのクラフトビール

 

インドの青鬼

 

インディア・ペールエールという範疇のビールだそうです。

それでインドの青鬼なのですね。

 

涼しげな青色の缶

 

 

 

アルコール度数は高めですが、その分、ホップも強めに効かせられているので、バランスは悪くないです。

この喉ごしへの刺激、爽快感が半端ない感じです。

暑い夜に、ガツンとくるビール、いいですね。

 

 

 

 

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TOKYO BLACK 東京ブラック (今日のビール)

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今日は、仕事が超忙しくて、朝に梅干しとご飯を食べたっきり、昼食も抜き、夕食も遅くに家に帰ってからになりました。

疲労困憊して、ちゃんとしたご飯を作る気力もなく、目玉焼きと焼きチーズだけつくりました。

 

そして、それに合わせて「TOKYO BLACK」

 

 

 

 

ギネスビール的な重厚な黒ビールです。

でも、ホップが効いているためか、それほど飲み口は重くなく、それでいてコクがある美味しい黒ビールです。

 

疲れが吹き飛ぶ・・・ってことはないですが、今晩はゆっくり寝て疲れを取りたいと思います。

 

 


 

 

 

 

 

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よなよなエール 香りのエールビール

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今日もとても暑かったですね。

一人快気祝いに、ワインを開けるか、ビールにするか迷ったのですが、その暑さが決め手となりビールにすることにしました。

 

つい先日買った4本飲み比べの1本

よなよなエール 香りのエールビール

 

香りが特長のクラフトビールです。

香りのためには冷やしすぎず、13℃程度が適温だそうです。

 

 

 

普通のビールよりも色が濃いですね。

確かに香りも豊かです。

ホップも効いていて、そして、とてもフルーティーです。

香りをとるのに

目を閉じて集中すると、何か引き込まれるような、そんな感じがします。

そして、一口飲むと、思わず「ふぅー」っとため息が漏れ、そのあとは肩の力が抜け、リラックスできますね。

そんな週末に飲むのがぴったりのビールです。

 

 


 

 

 

 

 

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よなよなの里 4種飲み比べセット

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今日でようやく食事制限の1週間が終わります。

明日からは好きなものが食べられるし、ワインもビールも飲み放題!!

 

そして、食事制限中に楽天で買った、こんなものが届きました。

「よなよなの里 4種飲み比べセット」(1,150円税・送料込み)

 

よなよなエール

水曜日のネコ

インドの青鬼

東京ブラック

 

2年前にも下の写真のようなセットを買っています。

こちらは、1,000円ちょうど。

東京ブラックではなくサンサンオーガニックでした。

よなよなエール

 

明日からは、思う存分飲めます・・・

 

さて、今回の「よなよな」のセットが入っていた段ボール箱、捨てようと思い分解すると、内側に面白い絵が描いてありました。

仙人、マダイ、ネコ・・・

 

なんかよおくわからない人形?、力士・・・

 

よなよなの各種ビールをモチーフとした絵のようです。

面白いですね。

 

 


 

 

 

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一番搾り 横浜づくり

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キリンビールの「ご当地一番搾り」、全国の9工場のビールを2本づつ飲み比べてきましたが、最後に1本残ったのが、この「横浜づくり」です。

 

 

 

 

 

ちょっと色は濃いめ。

アルコール度数も6%と、ビールにしては高めですね。

「スッキリ飲みやすく、それでいて、じっくりと深い余韻」とありますが、確かにそんな感じの飲み口です。

 

 

さて、これで9工場すべて飲みました。

それぞれ、地域の個性が表現されていて、とても魅力的なビールたちでした。

今は、47都道府県それぞれに広がっていますので、次は47都道府県制覇にチャレンジかな。

 

 


 

 

 

 

 

 

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一番搾り 神戸づくり 岡山づくり 飲み比べ

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一番搾りの9工場のご当地ビールの飲み比べ、第4弾です。

 

今回は、神戸づくりと岡山づくりの飲み比べ。

なぜ、この組み合わせになったかというと、原材料を見れば一目瞭然。

 

神戸づくりは山田錦、岡山づくりは雄町、という有名な酒米をどちらも使っているからです。

 

 

フルーティーな香り

洗練されたうまさ

 

 

 

上品なうまみ

すっきりとした後味

 

 

 

色を比べると、岡山づくりの方が濃いです。

香りは、神戸づくりの方がとてもフルーティー、岡山づくりは香ばしい感じです。

 

さて、飲み比べですが、

神戸づくりは、とにかくフルーティーで、後味に甘みを感じます。

岡山づくりは、しっかりした風味に、すっきりした後味。

 

うーん、どちらも美味しいですが、この暑くなってきた夜には、フルーティーな神戸づくりに軍配かな。

(地元ですし、ひいき目もあるかも)

 

 


 

 

 

 

 

 

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一番搾り 仙台づくり 北海道づくり 飲み比べ

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一番搾りの9工場のご当地ビールの飲み比べ、第3弾です。

名古屋づくりと福岡づくりの飲み比べ取手づくりと滋賀づくりの飲み比べに続き、今回は仙台づくりと北海道づくりの飲み比べ対決です。

 

仙台づくりと北海道づくり、なぜこの組み合わせを選んだかというと、どちらも麦芽とホップだけでなく、コメを原材料に使っているところが共通しているからです。

これまでの4工場のご当地一番搾りは、すべて麦芽とホップのみで造られていましたが、今回の2工場はご当地産のコメを原料に加えています。

 

 

 

ちなみにこの北海道づくり、他の8工場が工場名をそのまま〇〇づくりとしているのに、この生産工場は「北海道千歳工場」。

すなわち、本来は「北海道千歳づくり」となるところが、「千歳」が落ちてしまっているのですね。

やはり名前が長くなり過ぎるからなのでしょうね。

 

仙台づくりの方が、少しだけ色が濃いようです。

 

 

 

味わいは、どちらもすっきり系。

仙台づくりの方が、ややカラメル的な風味が強いですが、それ以外はとても似た味わいです。

あえていうなら、北海道づくりは、よりおおらか、仙台づくりは、より気取った印象でしょうか。

 

でも、どちらも美味しいです!

引き分け。

 

 

 

 

 

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クラフトビールのお店 「明石麦酒工房 時」

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少し前の事ですが、明石のクラフトビールのお店「明石麦酒工房 時」さんに行きました。

明石というと、子午線のまち、日本標準時の地です。

そこから「時」と名付けられたのでしょうね。

 

お店で造られている新鮮なクラフトビールが魅力のお店です。

「縁」と「御崎」だったかな。

焙煎された麦芽の香ばしさを感じる「縁」と、とてもバランスのとれたペールエール「御崎」です。

どちらも美味しいです。

 

 

 

キーマカレー春巻き

 

チーズの黒胡椒まぶし

 

アンチョビポテト

 

 

 

 

ビールに合うアテもそろっていてクラフトビール好きにはたまらないお店です。

 

 

関連ランキング:ビアバー | 明石駅山陽明石駅西新町駅

 

 

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一番搾り 取手づくり 滋賀づくり 飲み比べ

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先日の「名古屋づくり 福岡づくり」飲み比べに続いての、ご当地一番搾りの飲み比べです。

今回は、「取手づくり」と「滋賀づくり」の飲み比べです。

 

滋賀というと、おそらく首都圏の方には、京都、大阪に比べると、ほとんどなじみがない地域ではないでしょうか。

一方、取手というと、関西では、「え?何県?」という方がほとんどだろうと思います。

そんなマイナー地域(失礼、すみません)のビール飲み比べです。

 

 

 

 

ご当地一番搾りの正面ラベルの右上に、その県のシルエットが印刷されているのですが、唯一、滋賀づくりだけは滋賀県そのものではなく、滋賀県のシンボル「琵琶湖」のシルエットが印刷されています。

 

取手づくり、滋賀づくりともに、原材料は麦芽、ホップのみです。

でも、取手づくりの方が、少し色が濃いですね。

 

 

 

さて、その味わいですが、どちらもコク、苦味、のどごしなど一番搾りらしい美味しさです。

あえてその差を言うなら、取手づくりは、ややスモーキーで甘みがあります。

滋賀づくりは、ホップが効いていて、パンチのある味わいです。

 

今回は、全く互角の戦い。

引き分けかな。

 

 

 

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